狼はブラックコーヒーが好き

ブラックコーヒーみたいなブログ…かな? 飲みたい人は飲むだろうし、そうじゃない人は飲まない…。 たまには砂糖やミルク、入れることもあるかもね        

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# そりゃあないぜ、京セラさん

京セラが2月にガラホケータイ「トルク」を出していた。

オレは先月それを知って今モヤモヤした気分。

 

そして最近テレビではそれの興ざめなCMをやっている。まあそこはどーでもいーんだけれども。

 

スマホ嫌いのオレは、それまで長く使っていたカシオの「G’z Oneシリーズ」のケータイが故障して、発売後5年経ったらもう修理はしてくれないということで困りに困り、迷いに迷って、でもどーしても携帯電話は必要で、唯一 G’z One シリーズのスタイルを踏襲している京セラのスマホ「トルク」を去年の10月に買っている。その時点では今年に入ったらガラホケータイ「トルク」が発売されるなんて情報はなかった。予定があるんなら教えて欲しかったよ、京セラさん。

 

仕方なく買ったスマホとの仲は今だにうまくいってなくて、無用なアプリ、いらない情報の多さ、使いづらさ、わけのわからなさに辟易しながらつき合っている。しょっちゅうなんかよくわからない機能のアップロードを求めて来る。一度決めたらそれを貫けばいーじゃないか、めんどいなあ…と思ってしまう。みんないちいちスマホのそんな要求にホイホイ従っているんだろーか。いるんだろーな、道歩いてても電車の中でもどこでもみんなスマホに向かって何かしてるから。スマホに操られているように見える。

 

スマホのトルクにしてしまってから半年とちょっと。本体は何とか5万円台で買ったが、月々の支払いがケータイの時の2〜3倍になり、なんか納得が行かないまま来ている。今度のトルクはガラ系ではなくガラホだってことで、そうなるとシステムも変わって来るから月々の料金だってそれなりにかかって来るとは思うけど、今のスマホよりは高くならないだろうし、この際チェンジしてしまおーかって思ってる。

 

でもまだ元取ってないよーな気もしてる。けどストレスなく携帯電話とつき合いたい。・・・やっぱ替えたほーが得策か…。

 

 

 

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# オレ、なんで子供嫌いなんだろ…?

また前記事の続きみたいなものになるが…

 

オレは一体なんで子供が嫌いなんだろう…。考えてみた。

 

前記事にも書いたように、その辺の子供たちにオレは何の恨みつらみもないワケで…。じゃあ何故か…。

 

多分…

 

当然子供たちは人生経験も浅く、世間をそれほどにはわかっていない。中には意外と洞察力・学習能力に優れ、あるいは本能的にいろんなことをわかっている子もいるとは言え、たいていはわかっていないなりの言動をし、時には迷惑をかけて大人の手を焼かせたり、困らせたり泣かせたりするものだろう。

 

だからオレは子供のそういうところが嫌い…なのか…?

 

いや、そうじゃない気がする。たしかに一般的な常識や物事の道理をまだ知らないが故に迷惑な思いをさせられることは多々ある。でもそんなことは「子供だから仕方がない」と多くの人が思うようにオレも思うのだ。同時にその子供の親…「アンタはもっとしっかりせい!!」と。

 

オレの日常行動においてはそんな子供たちに遭遇することは、言ってみればそれほど多くはない。すれ違う大人たちのほうがはるかに多い。そしてやっぱり気づいてしまう…。

 

子供以上にまわりに迷惑をかけている大人たちのなんと多いことか…と。

 

そう、子供並みに世間を知らない、常識を知らない…と言うか、とにかく視野が狭くまわりを見ていない、頭を使って考えることをしない、学習しない…いや、「出来ない」大人たち…。

 

その結果彼らはまわりに大いに迷惑をかけ、しかしその認識がないから謝りもしない。それを怒ったり注意したりしても通じないどころかすぐ逆ギレする。…そういう知能的・精神的に成長できていない、子供よりタチの悪い大人たち…。そう、思わず「ガキか、お前は!」と思ってしまう人々。そういう人たちはホントのガキたち(子供たち)に失礼だよね。

 

もちろんそれは何らかの障害があったり、病気のためにそうなった人のことではなく、健常な大人の話だ。そういう人たちは障害者や病気の人たちに対しても失礼だね。

 

それなりに人生経験を経て来て、出来るはずなのに何も学習してなくて、その結果子供と同じレベルではあまりに情けない。子供なら「子供だから仕方がない」と思えることでも大人はそうはいかない。そうなるともう子供以下だ。

 

…となると、オレは大人が嫌いで、子供は好き…なのか…?

 

まあよくわからなくなって来たが、まだ常識知らず世間知らずの子供を見ていると、オレはその子がそのまま大人になった状態を無意識に想像してしまっているのかも知れない。何しろちゃんと成長していない大人をいっぱい見ているから。そしてそういう大人たちを見ると、こいつらも…失礼…この者たちも昔は純真無垢な子供だったんだろうな…みたいなことを思う。さらに、こいつら…いや失礼…この者たち、成長過程のどの時点で間違いが起こっちゃったんだろうね…などとも。

 

ということは、もしかしたらオレは子供が嫌いというよりも人間嫌いと言ったほうが合ってるのかも知れない。いやいや、それも子供嫌いと同じくらいあんまり望ましくないことだね。でも残念ながらそういうところはある気がする。

 

つまりは、子供を見てるとその子が大人になった姿が浮かんで来てしまうってことかな。さらにその親がちゃんとしてないとますますそれが濃いものになってしまうのだ。お前さん、そのままだとまわりにいるろくでもない大人のような大人になっちゃうぞ…って思って、この先の世が恐ろしくなるし。

 

逆に、子供嫌いとは言ってるものの、中にはオレと波長が合うとでも言うのか、何だか自分と対等に接することが出来るような子供ともわずかながら遭遇することもあり、そういう子を見ているとこのブログでも時々書いているように「そのままスクスク元気に育てよ」なんて思ったりする。その子の親の育て方がとってもいいのかも知れないし、その子自身の人間力でそうなったのかどうか、そこまではわからないけどね。

 


オレがまたこういうことを書くと、たまたまこれを読まれた方の中には「お前は何様だ?!」的なことを思われるお方もござりましょうから、オレ様とてまだまだ不完全な、おそらく「完全」にはなり切れない、しかし発展途上の人間だと申しておきましょうか。そして「発展途上である」ということにちょっぴり誇りを持っている人間様だということも。

 

 

 

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# リーブ・ミー・アロ〜ン

前記事に続いて子供関連の話…。

 

ちょっと前、テレビのニュースでだったか、公園でよその子に鉄棒を教えているおじさんがいて、これは「アリ」か「ナシ」か…みたいなことを言っていた。

 

ホント、これって前の記事で書いた「一線を越える困った人」が多く出て来るようになってからはビミョーな問題になって来たねー。

 

そういう「イケナイ人」さえいなければ、とても平和で微笑ましい大人と子供の公園でのワンシーンなんだけど…、まァ、オレなどは出来るだけその辺の子供たちには関わらないほうが無難…と近寄らないようにしている。子供好きじゃないし。

 

ところが…だ、

 

なんでだか、知らない子供のほうからオレに関わって来るケースが時々ある。

 

歩いていると、向こうから一人でやって来る小さい子がすれ違いざまに「こんにちわ」ってあいさつするんだよ。ビクってしちゃうね、まったく。まわりを見ても他に誰もいないし、その子を見るとオレのほうをじーっと見てる。たしかにそれはオレに向けられたあいさつで、思わずこちらも「こんにちわ」ってあいさつを返すんだけど…。

 

この間なんか、ある公園のベンチに座って次の仕事までの時間調整をしていたら、ベンチのうしろからシクシク…と女の子の泣き声がしたんだよ。何事?!とチラッと振り向くと、小さい女の子がしゃがんで泣いている。

 

オイオイ、そんなところで泣くのはやめてくれよ。オレは泣かせた覚えなんかないゾ。「シッシッ」な気分…。でも気になって「どうした? 大丈夫か?」とそっちを見ずに小さく声をかけた。返事はなかった。しばらくしてその子はどっかへ行ったらしく、とりあえずホッとした。

 

そしてまもなく時間になって、そろそろ行くか…とオレが公園を出たところ、「あの…」とうしろから小さな声が…。見ると、さっき泣いてた女の子が近づいて来る。何、何? オレに何の用?…ってな思いでいると、「ティッシュ、持ってないですか?」ってその子。あ、ティッシュね…「あるよ」とバッグからポケットティッシュを取り出し、多分涙を拭くんだろうと「これ、全部使っていいから」と言って手渡した。

 

こんな程度は「アリ」でしょ? 向こうから来たんだし。ティッシュが必要…という、ある意味緊急事態なワケだし。

 

その子はティッシュを受け取ると「ありがとうございます」としっかりとお礼を言った。その時オレたちの横をその辺のおばちゃんが通り過ぎた。オレは女の子に「じゃあね」と言って振り返らずにそそくさと次の仕事先へと向かった。

 

そもそもオレは、子供たちには何の恨みつらみもないけど好きじゃない。頼むからオレに近寄らないで…って気分。

 

しかしまァ、それでも何らかの理由で寄って来るのはしよーがない。がんばってそれなりに応対しよう。とは言え、子供たちと接するのによけいな気を使わないといけないなんて、めんどくさい、ヤな世の中になったもんだねー。

 

 

 

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| comments(0) | trackbacks(0) | 22:20 | category: 思うこと |
# 一線越えちゃあ、おしまいよ

ちょっと前のこと…。千葉・松戸で小さい女の子がさらわれ殺されるという痛ましい事件があった。

 

犯人はあろうことかその女の子が通う小学校の保護者会の会長だったという。登校時の子供たちの見守りなどもよくやっていて、保護者会の会長なんておそらく誰もがやりたくないことを積極的にやっていたらしく、多分だけどその犯人はホントに子供が好きだったんだろうな、いろんな意味で。

 

いろんな意味で…というのは、純粋に子供が好きという部分と、もしかしたらだが、性的嗜好の部分もあったのかも…ということ。

 

人にはそれぞれいろんな趣味嗜好がある。アレが好き、コレが好き。ああいうこと、こういうことをするのがとても楽しい…自然なことだと思う。

 

しかし、自分の趣味嗜好で他人に迷惑をかけちゃいけない。他人を傷つけたり苦しめたりしてはいけない。…あたりまえのことだと思う。

 

他人を受動喫煙で苦しめる喫煙などはその代表的なものだと思う。

 

たとえ世間的にタブーなことであっても想像・妄想の域であれば仕方ないということも言えるが、そういうことを現実化しようとすると無理がある。とんでもないことになる可能性がある。

 

今度の悲劇はおそらくそのタブーを実行した結果の出来事なのでは…と勝手ながら思っている。何しろ犯人が黙秘しているらしいので…。

 

家族があって子供がいる身としてはとても恥ずかしくて真相を言えないのかも知れないね。でも言わなきゃ。洗いざらい吐いて罪は償わなきゃ…ね。そのほうがラクになれるだろうね、きっと。


何が好きでも、どんな趣味嗜好を持っていたとしても、それはそれで仕方のないことかも知れない。人は様々だから。でも、一線は越えちゃあいけないね。越えた先に待っているのは決してハッピー天国じゃない。自分自身が苦しみ、誰もが悲しむ地獄のステージがそこにはあるのかも知れない。

 

簡単に言えば、趣味はほどほどに…ってこと。

 

 

 

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| comments(0) | trackbacks(0) | 17:05 | category: 思うこと |
# バッカじゃないの?! あのCM

今回はあるテレビCMの話…。

 

オレがここに書くこの分野の話も、多分に漏れず「おっかしいんじゃないの!?」的なものになってしまうのが我ながら残念。もちろんここに書かないのでもおかしいのはあるだろうし、たとえ書かないまでも聞き流しているヤツは、別に問題もなくごく普通に出来たモノと言えるし、めっちゃ素晴らしいCMってなかなかお目にかからないわけで、「おかしい」と言うか「バッカじゃないの」みたいなヤツが目立ってしまうワケなんだよね。

 

そう、当然おわかりだろうけど、ここで言う「おかしい」は決して「面白い」のではなく、残念な意味のほう。

 

そういう意味で最近やたらと耳につくのが、あれは一体何をCMしているのか全然伝わって来ないんだけど、友達同士の電話での会話で、

 

「読めない字があるんだけど…。

  [ウシ]みたいなヤツのとなりが[ツチ]ってヤツと、

 となりがカタカナの[ヒ]みたいなヤツ…」
「あ、メールしといて」
「だからさ…読めないから…打てないじゃん」

 

というようなやり取りのがある。

 

一瞬「なるほど」とは思ったよ。でも次の瞬間…「ん? なんで?」と思った。

 

今自分が口で言ったように打てばいいじゃん…と。

 

こんなのCMとして成り立つのか?! 強くそう思う。そんなふうに思っていたらその前後でナレーターが何を言っていても「バッカじゃないの?」という思いがじゃまをして伝わって来ない。

 

よくもまあ堂々とこれをテレビで流してるもんだ…と悪い驚きと共に悪い意味での感心をしてしまう。そのCMのクライアントやそれを流すテレビ局も何故そういう作品を許しOAしているのか、ホントに理解に苦しむ。視聴者を苦しませるようなCMはやっぱりいけないと思う。

 

制作費だってずいぶんかかっているワケだしねー。あーもったいない。

 

思えば、オレがかつて生業としてナレーションしていたテレビやラジオのCMは大丈夫だったんだろうか。当時は生活の糧のためでもあるし、当然クライアントや制作側、ディレクター氏、ミキサー氏その他スタッフを信じてやっており、さすがに矛盾や疑問を感じた時は口を出すこともあって是正された経験もあるが、果たして視聴者ににはどう伝わっていたんだろう。ちゃんと聞いていてとくに何とも感じないのなら最低限OKだと思うのだが…。

 

しかし今、自分が一視聴者として聞いていて疑問に思ったり「バッカじゃないの?」と思うようなCM、けっこうあるもんだねー。

 

もしかして…もしかしたらだけど、CM業界に限らず、世の中の人間全体的にオツムが悪くなって来ているんだろうか。実際、バカな大人はよく見るし、そのほとんどが結婚して子供を作っているが、そんな人が子供をちゃんと育てているようには思い難い。その証拠にちゃんと育っていないような若者も数多く見る。そして彼らは結婚し子供を持つのだろうが、当然自分がちゃんと育てられていないのに自分の子供をちゃんと育てられる人は多くないと思う。悪循環している。

 

おっと、話が横道にそれて来た。CMの話に戻ろう。

 

まあ、何と言うか…、もっとちゃんと頭を使って誰もが疑問を持たないような、最低限何とも思わないようなCMを制作して欲しいと切に願う。もちろんいい意味で感心できる素晴らしいのは大歓迎。とにかくCMはその商品の良さ・素晴らしさが視聴者に素直に伝わらなければ意味がないんだから。

 

オレは、たとえ親にちゃんと育てられていなくても、自分がまともに育つことは可能だと思っている。これという根拠がなくてもそう信じているし、実際に「これがあの親から生まれた子!?」と思えるような人も存在している。若者が今からでもそうなる可能性は充分にあると信じている。そういう人たちにCM業界でもバンバン活躍して欲しい。

 


あと、大塚商会のダジャレCM、あれはもうすでに苦しいねー。もういい。

 

 

 

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| comments(0) | trackbacks(0) | 17:57 | category: CM |
# 席のゆずり合い?

電車やバスでの「席のゆずり合い」…、
こんな醜いものはない。


「どうぞ。あなたがおかけになって」
「いえ、あなたこそおかけになって」
「いいえ、あなたが」
「いえいえ、あなたのほうがひとつ年上でしょ?」
「あらそんなことおっしゃって。あたしのほうが

 元気なんだから」
「あたしだってまだホラこの通り」
「そんなこと言ってないで素直にかけたら?」
「あなたこそ素直じゃなくてよ」


あああ、もうまったく、いいおばちゃん同士が!
そんなに元気なら二人とも立っとれ〜〜〜!!

 


席はゆずり合うものではなく、
「ゆずるもの」「ゆずられるもの」・・・な気がした。

 

 

 

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| comments(0) | trackbacks(0) | 22:53 | category: ちょっとひと言 |
# スマホって一体・・・

ケータイ嫌いのオレがケータイを持ち始めてもう15〜6年。スマホ大嫌いなオレがスマホに切り替えて、実は半年が経つ。

 

スマホを好きになろうとまでは思わないにしても便利グッズとしてフツーにつき合えるようなくらいはなりたいが、今のところまだキツい。扱いづらい。

 

たしかに今は仕事をする上でも携帯電話は欠かせない。でもオレにはガラ系で充分。電話とメールと時計機能とあと写真がちょっと撮れればそれでいい。

 

しかしデザインにはこだわって最初からauでカシオ製のG’z Oneシリーズのみを使って来た。あの丸窓の中にデジタル時計が表示されてるのがカッコ良く大好きだった。だがまァあのシリーズのはサバイバル仕様とあって少々重かったが、それにはけっこう慣れてしまった。

 

それで調子良く便利に大事に使っていたのに、去年の夏の終わり頃、そいつが突然故障した。しかもオレにとって必要な機能の一部分が。だからすぐに修理に出そうとした。ところが!

 

「この製品の修理はもう行っておりません」だって?!

 

オイオイ、メーカーさんよ、何を勝手なことを言ってるの。そっちがなかなかいい商品を売り出すからこっちは最初はやむを得ずとは言え購入して長年使って気に入って、そしてこれからもずーーーっと…と思っていたのに、故障してももう修理はしないなんてなんと無責任な! オレのこのG’z Oneへの愛情、愛着心をどうしてくれるの?!

 

そして仕方なく新しいのを買おうとしたら、今度はカシオがない! カシオ、どこ行った?! つまりG’z Oneシリーズまでもが勝手に終了されてしまったってわけ?! なんてこったい!

 

唯一あのデザインのスタイルを継いでいるのが京セラ製の「トルク」というスマホ。だがスマホは嫌いだ。しかし携帯電話は必要だ。おまけに今や数少なくなったガラ系には気に入るようなデザインのがない。しょーがない・・・トルクにするか・・・

 

?! ナナナナ…7万円??!!

 

高過ぎるだろ! オレ、一番最初のケータイ、1円で買ったんだぞー! ああ…もう時代が違うんだなー。しょーがないな、まったく。

 

クーポンやらポイントやらを何とか駆使してガラ系並みの5万円台で買ったけど、またまたなんてこったい、今度は月々の支払いが高い! 今までの2倍から3倍。なんで??!

 

ガラ系で使えてた無料通話サービスがスマホでは使えないっていうのもある。それにしたってワケのわからんゴチャゴチャあるアプリなんてオレは使わないし、ガラ系の時以上の物は望んでない。にもかかわらず金だけメチャ取られる。これじゃまるで強盗だァーーー!

 

おまけにメールはキーボードがじゃまで、ちょっと文字数が多くなったら見えなくなって打ちづらいし、それに2〜3日に一回は充電しないといけないし、昨日なんか朝見たらまだ75〜6%残っているという表示だったのに、何故か昼過ぎにスマホが「プルルンッ」って音を立て、何事かと思って見ると「残り15%。充電してください」だって! 出来るか!! 今外なのに。そしてあっという間に0%ととなり真っ暗になってしまった。ちょっと異常だよねこれって。ワケがわかんない。夕方になって家に帰ってから充電したけど、時計を持ち歩かなくなってるのでそれまで時間すらわからなかった。不便きわまりない!

 


カシオのG’z Oneシリーズを踏襲しているともいうべきトルクが他のスマホよりは多少重たいのはしょーがないにしても、「デカい」「重い」「不便」なスマホ、これやっぱりオレにとってはいいとこなしだね。オレ、コイツと仲良くなれるのかなあホントに。

 

 

 

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OMOUKOTO(おもうこと)
つぶやきはあくまでつぶやきであって、それがたとえつぶやいた本人の本心であっても、「あー、腹減ったなー」程度のレベルのもので、他人を巻き込んだり、何か重要なことを決定するものでもなければ、真剣に受け取らなければいけないものでもない。だが時につぶやきは、そのつぶやき方によっては、それを聞いた者にとてつもない不快感や災いを与えたり、傷つけたりすることがある。ともすれば、人を死なせてしまうことさえも…。つぶやきはわざわざ他人に聞かせるものではない。一人でボソリと口にすればいいものだと思う。20170201
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