狼はブラックコーヒーが好き

ブラックコーヒーみたいなブログ…かな? 飲みたい人は飲むだろうし、そうじゃない人は飲まない…。 たまには砂糖やミルク、入れることもあるかもね        

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# じーさんと犬

前の記事ではオレの目の前で転んだおばあさんのことを書いたが、今日はこの前見たおじいさんの話を書こうか…。

このおじいさんは転んではいません。でも「マジか!」と思いました。

用事で行ったある街で、オレの前を一人のじーさんが一匹の犬を連れて歩いていた。その時犬がオシッコをしようと道にしゃがみ込んだ。

しかしじーさん、それに気づかず前向いたまま達者にヒョコヒョコ歩いて行った。なもんだから犬はしゃがんでオシッコしたままリードでズルズルズルズル引きずられて行った。

道にはオシッコで描かれた一本の線が延々と続いて行った。

これ、ホントの話です。

犬はそれほど苦痛でもなさそうで、オレも声をかけたものかどうか迷いましたがやめました。もしかしたらこれって、じーさんと犬にはいつものことなんでしょうかねー。




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# 最悪のランチタイム

しかし、外食する機会が増えるといろんな店に遭遇するもので…


先日、どのランチ丼を食べてもハズれなく美味しい!…と、日吉のある中華屋さんのことを書きましたが、このところ行く度にフラれています。ランチタイムだというのに「準備中」の札が出てるんですよ。ランチ営業やめちゃったのかなあ…。まだすべてのランチ丼を食べてないので、もう食べられないとなると残念です。

で、昨日は別の店で食べることに…。

すると、同じ普通部通りのとある角っこにランチサービスとして「すべての麺類のどれか+ご飯で600円」と書かれた看板を発見。それは安い!(何しろオレはチープなのが大好きなので) で、今日はコレにしようとその看板をよく見てみても店名が書いてない。ただ矢印と「2階」とあるだけ。

すぐ近くに、もしかしてここか?…とそれと思しき階段を見つけ上がってみると、一軒の小さな中華屋さんが…。入ってみると、お昼時だというのに客が2〜3人いるだけ。他の店に行こうかと一瞬思ったが、あんまり時間もないし、まぁ静かでいいか…と、とりあえずそこの男性店員に「表の看板の、麺類+ご飯で600円の店はここですか?」と確認すると、

「ハイ、ソウデス」とカタコト日本語で返事され、「では、チャーシューメンとご飯のランチをお願いします」と注文。どうやら店員さんは中国の人らしく、中国語で厨房で一人で調理しているそちらも中国人の人にオーダーしていた。

ランチタイムに客がほとんどいない店なので、味に期待はしていなかったが、やはり出て来たチャーシューメンはとくに美味しくもなく、と言って不味くもないものでした。今までのオレの経験からすると、日本人が味を追求して作ったものと違い、中国の人が作るこういった麺類は、よっぽどのプロフェッショナルでない限り、似たり寄ったりの味気なさ…という印象です。

まあ、これで600円なら、ちょっとこちらがサービス精神を発揮して「無難」ってとこかなと思いました。

そして食べながら今さらながらに気づいたのは、テーブルの上、目の前に灰皿が置いてある! つまりここは、食事中喫煙OKの残念店だったということ。これは迂闊だった。これはマズイ。オレは急いで食べてとっとと出ることに…。

しかし幸か不幸か、所詮は客が来ない店(?)、オレがいる間、タバコを吸う客は来ませんでした。

そして出る時、「ごちそうさま」と1000円札を一枚出したら店員さん、「913円です」と言いながらそれを受け取り、おつり87円をくれました。

ええっ??! 「チョと待てチョと待ておニイさん♪」と言いたくなりましたが、前にあった菊名の中華食堂での料金トラブルの時は相手が日本人の店員でふつうに話が通じると思ったので言ってよかったけど、今日の相手はカタコト日本語しか話せなさそうな中国人。おまけにあんまし時間もなかったので「それはちょっとおかしいでしょ」と言って看板通りの600円にしてもらうことはせず、不本意ながら300いくら余分に大サービスをして店を出ました。

もしかしたら時間があっても今回はあえて泣き寝入りしたかも知れません。言われた値段を聞いて “得体の知れない店” という印象を持ったし、正直ちょっとこわい気もして…。あと、ランチの値段で日中関係が悪化するのも何だかなあだし…。
 

なるほど、これじゃいくらお昼のかき入れ時でもお客がいないわけだとわかりました。一人の客からたとえ300いくら余分に取っても、客が来なくなれば余分な儲けも得られないでしょ。いや、客が来ないから、知らずに来た客から余分に取るのか…。どっちでしょ。

どっちにしてもこんなことやってたらその人の国の印象がますます悪化するのに…。

しかし…、看板に偽り有り。騙しはダメですね。しかもそれは昨日(3月31日)のこと。エイプリルフールには一日早過ぎるんじゃないですか、そのお店の中国の人。

いやいや、それどころかエイプリルフールのウソみたいには可愛くも楽しくもない、ヘタをすると罪に問われることかも知れませんね、これは。


とにかく、結果として、とても高くてとても不味くて最悪のランチタイムになりました。







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# 定食の話

最近、定食屋ってなかなかないですねー。ずっと昔、大阪や京都にいた時はけっこうたくさんあって、だいたい決まった店を利用してましたが…。

ところでその定食のお盆の上の器の配置の話なんだけど…、

一般的にはそのお盆の…

  左手前にごはん。

  右手前にみそ汁。

  右奥に主菜(メインのおかず)。

  左奥に副菜。

  中央にお新香。

…てな感じですか?

でもこの配置って食べにくくってしょうがないんだけど、オレ。大嫌い。だからオレは食べる前に必ず配置換えをしますね。オレはふつうに右利きなので、

  左手前のごはんはそのまま。

  左奥にみそ汁を置き、

  右奥に副菜。

  中央にお新香。

  そして右手前に主菜(メインのおかず)。

…てなふうに。

だって、みそ汁が右側にあると、左手でそれを取りに行く時、汁椀より大きな飯椀がじゃまにならない? 左奥に置いて左手で飯椀を回り込むようにして取りに行けば安全に取れるし。

それに主菜は右手前のほうが箸で摘んだり切ったりいろいろ操作して口に運びやすいし、右奥の副菜や中央のお新香も箸で直接口に運ぶなり、飯椀で迎えに行ってごはんに乗っけてもいいし。

オレにはそれが安全で安心な配置だと思えるのだが、たいていの店が食べにくい配置の仕方をしてる気がする。一体どういう理由でそういう配置にしているのか出来れば聞きたいものだが…。

ちゃんと「なるほど」というような説明が出来る店って、多分ないだろうね。「ウチはこうこうこういう訳で自信を持ってこうしています」って言える店。たいていは何も考えてなかったり、昔からこういうふうに決まっているから…ってのが多いかも。

…と、日頃思っていたら…、

先日、また鳥取へ行った帰りに京都へ立ち寄り昼食をとった時…、前回のように地下街でにしんそば…をやめて駅の外で何か定食を…とちょっと周辺を探してみた。そして烏丸七条をちょっと東へ入ったところにある小料理屋さんを発見。昼間は限られた定食を安くやっているというので入ることに…。

そこで注文したのが「塩鯖の定食」680円。(安い!) 白いかっぽう着姿の女将さんが運んで来たお盆を見て小感動! なんと器の配置がまったくオレ好み!! すっげ〜食べやすい。おまけにサバの塩加減もオレ好み。あ〜ここ来て良かった!

…と、しあわせな気分(そんなことでさえしあわせって感じられるんだよね)で食していたら…、それも束の間、

ちょうどお昼時、そろそろお客も立て込んで来る頃、オレの座っているカウンター席の一つおいた席にやって来た二人連れの男性客、座るなり女将さんに「タバコ吸っていいよね」と言う。女将さん「はい、どうぞ」と即答。オレびっくり。

飯食ってるすぐ横でタバコなんか吸われちゃたまらない。飯食ってなくても困るけど。オレはまだ食べ切ってない定食のお盆を持ってたまたま空いたカウンターの隅の席へ移動。「すんませんねえ」とか言いながら女将さんがオレの荷物を運ぶのを手伝ってくれたけど…。

不覚にもカウンターにしっかり用意されている灰皿に気がつかなかったオレもオレだが、

灰皿があるんだからわざわざ女将に「タバコ吸ってもいい?」って聞くのもおかしな話。聞くんならまわりの他のお客に…だよねー。それこそが喫煙のマナー、思いやり…というもの。もしオレが今も喫煙者なら、このご時世、いろんな人がいる空間で、しかも飯食う時にはがまんするし、どうしても吸いたくても最低限そばの人に「いいですか?」って聞くよ。そして「困る」と言われたら吸わない。

あそこでオレに聞かれたらオレは「悪いけどもうちょっとで食べ終わって出るからそれまでがまんしてもらえますか?」って答えてたと思う。

ちょっと離れて大急ぎで残りを食べて店を出たけど、せっかくの京都で、せっかくの定食屋で、せっかくのおいしいごはんでいい気分だったのに、これはめちゃめちゃ残念な出来事だったね。




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# 曇り雨のち吹雪、トンネルを抜けると快晴でしょう

たとえば鳥取から東京に戻る時、

昔は山陰本線を利用して京都まで、そして新幹線で東京へ…というコースを使っていましたが、最近では智頭急行のスーパーはくと号で日本海から瀬戸内海へと縦断し、姫路、神戸、大阪、そして京都へ…というコースを使います。

あんまり楽しい旅ではないんですが、やらなければならない場合もあって、ちょっとがんばって来ました。それで用事を終えてこちらに戻る解放感に任せて、車窓から携帯で数枚の写真を撮りました。

まず鳥取を出る時、どんより曇って雨模様で寒い思いでスーパーはくとを持ち、乗り込めばもちろん暖房で暖かく人心地がつきました。

しばらくすると車窓の景色にびっくり!

いつのまにか吹雪いてあたりはすっかり雪景色になってました。


 

そしてさらにしばらくすると…時間にして15分とか20分とかそんなとこ…まさにトンネルを抜けると…ってな感じで、こんな状態。


 

そして瀬戸内海に沿って東へ進み、京都で昼食をとって新幹線に乗り換えさらに東へ…。ふっと気づけば富士山が見えたので撮ってみました。


 

富士山は雪をいただき、何やら妙にでかい雲がそれを食おうとしてました。

なんか不思議ですね。狭い日本の国なのに、朝、あんな吹雪の中を走り抜けて来て、こちらはすっかり快晴なんて…。




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# 素敵なクリスマスプレゼント

今日、バスに乗ってたら…、

ある停留所から一組の親子が乗って来た。

乗車口の料金ボックスのところでその若い母親が少し手間取っていて、小さな女の子が一人で先に空いていたオレのうしろの座席に座った。そしてオレの耳のすぐうしろで「マ〜マ〜」と母親を呼んだ。

そもそもオレは子供が好きではなく、ああ、こんな近くで子供にしゃべられちゃたまんないな…とウンザリな気持ちなった。そしてその子がまた母親を呼ぼうとした時、オレはその子のほうに振り返って唇に指を立て「シーーッ」と合図した。

するとその子は素直におとなしくなり、やがて母親もその子の横に来てバスはスタート。オレのうしろで母子はしゃべっていたが意外とそんなにうるさくもなくオレはホッとした。

そしてあるバス停に着くとその母子は下車すべく立ち上がりオレの横を通り過ぎた。その時、その女の子がオレの顔を見ているのに気づいたのでその子を見ると、その子、二コーーッと笑顔になって「バイバ〜イ」と一言。思わずオレも破顔一笑「バイバイ」と手を振った。

「なんて可愛いんだ!」と思った。まるで天使を見た気がした…と言っても過言じゃないかも知れない。なんか、すばらしいクリスマスプレゼントをもらったようなしあわせな気分。

子供はわがままでうるさいから嫌い…と思っているオレだけど、あの子には一本取られた。「優しく穏やかにスクスク育てよ」と願わずにはいられなかった。

でもオレは、基本、子供は好きじゃない…。




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# 薄味のコーヒー話

オレはコクと苦みのあるコーヒーが好きだけど、今日はうす〜いコーヒー…と言うか、喫茶店の話をしよう。つまりどーでもいーよーな話ってことだけど…。

めっきり見なくなったねー、マスターとかママがいて、ウエイターやウエイトレスが働いていて、朝はトーストとコーヒーにゆで卵&小さいサラダなんかが付いているモーニングセットがあって、とても安くて、お昼にはナポリタンや焼きそばなんかが食べられて、すぐ近所ならコーヒーやサンドイッチなんか出前をしてくれるような、そーゆー個人経営の喫茶店。純喫茶ってゆー呼び方もしていた。オレは十代の頃からよく利用したしアルバイトもしたよ。


さすがにオレが生まれた田舎にはそーゆー店はなく、せいぜい名神高速道路のサービスエリアのレストランがあった程度。そこでもバイト経験あるけど、あの決して美味いとは言えなかったコーヒーの味が懐かしい。白い厚手のコーヒーカップ&ソーサー…あれはなんか趣があっていーねー。今はなかなか見ないけど、たまにどっかの店で出合うとすごいうれしくなっちゃうね。

以前コーヒーカップやマグカップを集めていた時もそーゆーのは一個もなかったな。ただひとつ、プレゼントか何かでいただいたデミタス用の白いカップ&ソーサー…それは分厚くてなかなかイー感じ。


コレね…


  

家でコーヒー飲む時は、かつてはミルやコーヒーメーカーを使ったりドリップ式でたててた時期もあったけど、今はめんどくさくてもっぱらインスタント。

17才くらいから大阪で一人暮らしを始めて、いろんな喫茶店でアルバイトした中にサイフォンコーヒー専門店があってカウンターでお客さんの前でサイフォン使っていれるのは、あれはまいったなー。お客さんがジーッと見てたりして…って言ってもオレを見てるんじゃなくその頃珍しいサイフォンを見てるんだけど、なんか恥ずかしくてやりにくくてしょーがなかったね。

大阪にいた2〜3年の間に4〜5軒の喫茶店で仕事したけど、行ってみたいねー…って言ってもまず無理か。相当前だし、ほとんど個人経営の店で今もあるわけがない。あったらすごい。




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# やられた話

およそ2ヶ月ぶりのブログ更新…。

「久しぶり」にふさわしい話題で今日は書きましょーか。

えー、用事があって東京のほうへと出かけた帰り、

地下鉄に乗って座席の端っこ、ドアのすぐそばの席に座っ

ていたら、

ある駅で乗車して来てオレの横のドアのところに一人の

女性が立った。車内は空いていた。

すると俺の耳元で突然「ブィッ」という音がした。

まさに「ブィッ」と。

オレは「まさか!」「まさかそんなことはないよなァ」

と思った。

そしたら間もなくオレの鼻にプゥ〜〜ンとあの匂いが…。

「マジかよォ」と思った。

オレは鼻をつまんだ。でもその女の人の顔は見なかった。

そして間もなく降りる駅なのでおもむろに立つと別の

ドアのほうへと移動した。

何とはなしに例の女の人のほうを見ると髪の長い、スラッ

としたパンツスタイルの美人。何事もなかったように

すました顔をしていた。

美人がオナラをしないとは思わない。しかし電車の中で、

しかもオレの鼻そばでされるとは思わなかった。

よっぽど油断してたのかな。




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# 耳の錯覚

♪ありの〜〜〜ままで〜〜〜♪
 

ってゆー歌、近頃よ〜〜く聞くけど、すごいね、あのディズニーアニメ。何がすごいって、作品そのものよりもお客さんみんながその歌を歌えるってことが。なんで〜?? どーして〜??

 

とにかくそのアニメ、超〜人気ですねー。えっ? 知ってますよ、オレだって。

 

えっと、だから…そのアニメは…アレでしょ? んー、ある国のイタズラ好きの女の子が、ひょんなことでこわい雪の女王様にアリの姿に変えられてしまい、スッタモンダあってやっと元の姿に戻してもらえるようになるんだけど、

 

「いいの。私はこのまま、アリのままの姿でがんばって生きていくわ!」ってゆー感動の作品でしょ? 知ってますってそのくらい。

 

えっ?! 違うの? だって…冬眠するから少しも寒くないし、体重軽くて風に空へ飛ばされるけど…とにかく前向きに生きるんだ…みたいなこと歌ってるし…。

 

あ、そう…。違うんだ…。でも「アリのままで〜」って歌ってるし…。でも違う…? そーなんだ。

 

あっ、そーか! ありのままで…って、「あるがままに…」そゆ意味ね。なるほど。

 

イヤ、作品の内容はともかく、あの歌詞はオレ、何度聞いても「蟻のままで〜」って聞こえてしょーがないんですよ。たすけて〜〜。

 

ちなみに某殺虫剤のTV-CM…、「すぐに遠くへ逃げるハエやカニ」「ブシュ〜〜〜!!!」ってヤツ。いっつも「えっ? なんで カニ ??」って思ってしまう。たすけて〜〜。




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# 寒暖差アレルギー

まったくこの寒暖差アレルギーってヤツはもう!!

近頃は風邪をひかなくなったなーと喜んでいたら、風邪とまったく同じ症状のコイツ。鼻がグズグズ、クシャミに咳。コレ風邪じゃないから風邪薬飲んでも治らない。なんでも、気温の上がり下がりに体温がうまく対応しないという、自律神経の乱れによって出る症状らしい。

さらにオレの場合、元々歯の噛み合わせが悪く、夜寝ている時に無意識に口に力が入ってたりして、そのせいで起こるらしい頭痛や肩痛が重なったり、

さらにさらに外出中など、寒暖差アレルギーで咳き込みやすいところへまるで連続通り魔のように現れる迷惑喫煙者のタバコの煙や臭いでよけいに咳がひどくなる始末。最悪の日々を過ごしています。

このアレルギーを起こす原因物質…アレルゲンとやらが見つからないので治す薬もなく、めっちゃ厄介なヤツ。放っておくと喘息になってしまうこともあるらしく、気をつけねば…です。

んじゃ、どう気をつければいいのか…ですが、ちょっと調べてみたところ、

・こまめに衣類を脱ぎ着して極端な温度差に身を晒さない。
・汗をかいたらすぐ着替え、体温を奪われないように。

・マスクをして鼻の粘膜を暖め潤す。

・自律神経調節のため、ぬるめのお風呂でリラックス。

・ニンニクやショウガ、スパイスを使った食事で血行促進。

などなど…らしいです。

薬がないんならやるしかないですねー。

オレと同じ症状にお悩みの方、こーゆーのやってみてはどーでしょー。




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# New Mac、我が家に登場!

ようやくPCの新しいの買いました。2週間ほど経つんですが、なんとかその操作にも慣れてきました。ずっとマウスを使ってきたのでマルチトラックパッドで指を1本2本3本使っての操作にはビックリです。

思えば今まで10年、オレの一台目のMac、よくがんばってくれました。10年ならだいたい2〜3台は買い替えてるようですね、ほとんどの人は。オレは自分に必要な機能さえちゃんと使えればずっとそれを使い続けます。

でも10年も使ってるとさすがに古くなって、メーカー側がアップグレードの対象から外してしまい、今ではインターネットで開けないところがいっぱいです。つまり見捨てられたってことですね。(笑) 地図もダメ、路線検索もダメ、あとページ開くのめっちゃ遅い、etc…。ストレス溜まるし仕事にも差し支えます。(笑) だからがんばって新しいのを…。でも最初がMacだったらやっぱ次もMacになっちゃうんですね。

それにしても10年の間の進化はものすごいです。ノートPCですが、めちゃくちゃ薄いし軽い! 前のノートの三分の一くらいかな。こんなちっこいのがいろいろ仕事をしてくれてオレをサポートしてくれるし、また楽しませてもくれる。こんな薄っぺらい中にとてつもなく大きな世界が入ってるんですね。シルバーメタリックのNew Mac見てるとついこの間まで使ってた前の白いヤツがすごいレトロに感じられます。(笑)
 

だけど前のMac、まだちょっと手放せそうにありません。愛着あるし、前のでしか使えないアプリがあるので…。おNewと併用して行くことになりますね。



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OMOUKOTO(おもうこと)
つぶやきはあくまでつぶやきであって、それがたとえつぶやいた本人の本心であっても、「あー、腹減ったなー」程度のレベルのもので、他人を巻き込んだり、何か重要なことを決定するものでもなければ、真剣に受け取らなければいけないものでもない。だが時につぶやきは、そのつぶやき方によっては、それを聞いた者にとてつもない不快感や災いを与えたり、傷つけたりすることがある。ともすれば、人を死なせてしまうことさえも…。つぶやきはわざわざ他人に聞かせるものではない。一人でボソリと口にすればいいものだと思う。20170201
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